【堺市】赤ちゃんの斜頭症・頭の歪みに|整体院サトルのオステオパシーでやさしく整える頭蓋ケア
「赤ちゃんの頭の形が左右で違う」「いつも同じ方向を向いて寝ている」「頭が平らになってきた気がする」
このような症状でお悩みの保護者さまへ。
整体院サトルでは、オステオパシーの頭蓋アプローチにより、斜頭症・向き癖・頭の左右差をやさしく整える施術を行っています。
このような症状にお悩みではありませんか?
- いつも同じ方向を向いて寝ている
- 後頭部が一方だけ平らになっている
- 顔のパーツに左右差が出てきた気がする
- ヘルメット治療をすすめられたが迷っている
- 首が片方に傾いていて、バランスが悪い
斜頭症(頭のゆがみ)とは?
斜頭症は、生後すぐの成長期に、外部からの圧や向き癖によって起こる頭の形のゆがみのことです。
特に赤ちゃんは頭蓋骨が柔らかく、縫合が閉じていないため、外的な圧や姿勢に影響を受けやすい時期です。
また、分娩時の圧力、帝王切開、胎内での圧迫、NICU滞在なども影響する場合があります。
整体院サトルのオステオパシー的アプローチ
オステオパシーでは、赤ちゃんの頭蓋骨のごくわずかな動きを感じ取りながら、自然な形とバランスを取り戻すようやさしくサポートします。
①頭蓋骨の動き・縫合の調整
蝶形骨・側頭骨・後頭骨・頭頂骨などのわずかな歪みを整え、脳・神経の圧迫や左右差を軽減します。
②頭と首の連動(頸椎・筋膜)の調整
向き癖の原因には、首の筋肉の緊張(斜頸)や上部頸椎の可動制限が隠れていることがあります。
首〜肩の筋膜リリースで、自然に左右バランスが取れるように導きます。
③呼吸・頭蓋リズムのサポート
赤ちゃんの頭蓋は呼吸や脳脊髄液の流れに合わせて動いています。
その自然なリズムをサポートすることで、全身の調和と発育を助けます。
④授乳・寝かせ方・日常ケアのアドバイス
施術だけでなく、ご家庭でできる抱っこの仕方・向きの工夫なども丁寧にお伝えいたします。
保護者様の声
「病院では様子見でしたが、確かに変化が出てきました」
堺市北区・生後6ヶ月の赤ちゃんの母
後頭部の左右差が気になって相談しました。とても優しい施術で、赤ちゃんも気持ち良さそうでした。少しずつ丸みが出てきて、表情も柔らかくなりました。
当院が選ばれる理由
- 理学療法士資格を持つ施術者が、医学的根拠を踏まえて施術
- やさしいオステオパシーの技術で赤ちゃんにも安心
- 堺市・泉大津・和泉市・大阪市などから多数来院
- 完全予約制で静かな空間をご用意
- 授乳・日常の姿勢サポートも丁寧にアドバイス
「成長すれば治る」と言われたけど、不安が残る方へ。
整体院サトルでは、赤ちゃんの発育に配慮しながら、やさしく・確かな技術で斜頭症をサポートしています。
ご不安な方は、どうぞ一度お気軽にご相談ください。